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Office Drink System



環境保全活動のあゆみ

年代 当社の環境関連活動の経過
1976
7月 自動販売機の整備部門を「日本ベンダー整備株式会社」として独立
自動販売機の長寿命化をはかる
1981
6月 カップ式自動販売機「APEX2400」を発表
Hot&Coldを1台にまとめ、省エネ化を実現
1986
7月 カップ式自動販売機「APEX5000」を発表
自動販売機に左右2個の取り出し口を持ち、同時販売が可能
省エネ、省スペース化
1993
2月 新ドリンクシステム「フラビア®S220」を発表
オフィス用飲料抽出機で原料に密封パックを採用
省エネ、省スペース化を実現
1996
6月 環境部を設立
環境方針の具体化
1997
12月 デポジット式紙カップ回収機「カップエコジットTM」を発表
空きカップ散乱を防止し、効率的なリサイクルを実現
1998
5月 非木材紙「ケナフカップ」の使用開始 森林資源保護
8月 使用済み紙カップのマテリアルリサイクルを開始
森林資源保護
10月 カップ式自動販売機「APEX120RV」を発表
映像情報装置搭載。省エネ、省スペース、軽量化を実現
1999
12月 ISO14001認証取得(認証範囲:東京本社営業本部・開発部・横浜南SC・厚木SC)
環境マネジメントシステムの確立
2000
8月 紙カップリサイクル量、累計100t達成 マテリアルリサイクルの定着
12月 日本ベンダー整備株式会社にてISO14001認証取得
グループ会社への環境支援
2001
3月 愛知県に移動式固形燃料設備を導入
サーマルリサイクルを開始
自動販売機からの排出物を全量リサイクル化
4月 全拠点にてISO14001認証取得活動を開始
2002
1月 全社(101サイト)にてISO14001認証取得
6月 JVRリサイクルセンター開設
2003
7月 新リサイクルプラント建設企画
2004
10月 中部リサイクルセンター開設
2005
1月 大型タッチパネル搭載カップ式自動販売機「APEX 130REC(T)」を発表
5月 中部リサイクルセンター全ライン開設
11月 ウェステック大賞/事業活動部門賞受賞
12月 株式会社名古屋フーヅにてISO14001認証取得
グループ会社への支援
2006
4月 中部リサイクルセンター固形燃料化第二ライン拡張
資源化ラインPETボトルベーラー機の導入
10月 平成18年度「資源循環技術・システム表彰」会長賞受賞
2007
4月 バイオガソリンのテスト使用を開始
7月 「全国高等学校定時制通信制教育六十周年記念式典」にて文部科学大臣賞を受賞
2008
4月 レギュラーコーヒー残渣の肥料化リサイクルを開始
2009
9月 使用済みフラビア®パックの固形燃料化を開始
12月 ISO14001継続賞受賞
2010
9月 レインフォレスト・アライアンス認証ダテーラ農園で生産されたコーヒー豆30%使用「ブラジルブレンド」発売開始
レギュラーコーヒー残渣の炭化リサイクルを開始

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